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今年も大変お世話になりました!
1年の感謝を込めて愛印 presents 感謝の開催です!


2017.12.28
20:00 OPEN
4000(1D)/DOOR 3500(1D)/ADV
@WALL&WALL
yahyel / 奇妙礼太郎 / 細川ふみえ / 小西康陽 / Jhameel / APOGEE / Michael Kaneko / OLDE WORLDE / PARKGOLF/ Gutevolk 前売り e+ http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002246018P0030001

You must be 20 or over with Photo ID to enter.
Also,sandals are not accepted in any case. Thank you for your cooperation.
20歳未満の方や、写真付身分証明書をお持ちでない方のご入場はお断りさせて頂いております。
ご来場の際は、必ず写真付身分証明書をお持ち下さいます様、宜しくお願い致します。
尚、サンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。予めご了承下さい。

info
WALL&WALL
東京都 港区 南青山 3-18-19 フェスタ表参道ビルB1(表参道交差点)
Festae Omotesando Building B1,3-18-19, Minami-Aoyama, Minato-ku, Tokyo, Japan

http://wallwall.tokyo

03-6438-9240

yahyel

2015年3月に池貝峻、篠田ミル、杉本亘の3名によって結成。 古今東西のベース・ミュージックを貪欲に吸収したトラック、ブルース経由のスモーキーな歌声、ディストピア的情景や皮肉なまでの誠実さが表出する詩世界、これらを合わせたほの暗い質感を持つ楽曲たちがyahyelを特徴付ける。 2015年5月には自主制作のEPを発表。同年8月からライブ活動を本格化し、それに伴いメンバーとして、VJに山田健人、ドラマーに大井一彌を加え、現在の5人体制を整えた。映像演出による視覚効果も相まって、楽曲の世界観をより鮮烈に現前させるライブセットが早耳たちの間で話題を呼び、2016年1月には、ロンドンの老舗ROUGH TRADEを含む全5箇所での欧州ツアーを敢行。その後、フジロックフェスティバル〈Rookie A Go Go〉ステージへの出演やMETAFIVEのワンマンライブでオープニングアクトを経て、9月に初のCD作品『Once / The Flare』をリリースすると、発売と同時に売り切れ店舗が続出。Apple Music「今週のNEW ARTIST」にも選出された。そして11月アルバム『FLESH AND BLOOD』が発売となり、そのリリース・パーティー(渋谷WWW)はアルバムの発売日を待たず瞬く間に完売、2017年にはWARPAINT、MOUNT KIMBIEの其々の来日ツアーでオープニング・アクトを務め、VIVA LA ROCK 2017でのステージが入場規制となるなど、今最も注目を集める新鋭として期待されている。

URL
http://yahyelmusic.com/
http://www.beatink.com/Labels/Beat-Records/yahyel/BRC-530/
https://twitter.com/yahyel2015

Youtube
https://youtu.be/R4H7k2apm-Q

奇妙礼太郎

天才バンド・アニメーションズのボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。バンド編成から弾語りまで幅広い表現で行われるソロライブはオリジナルに加え、レパートリー豊かなカバー曲を多少交えつつ。泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。その歌声は様々なCM歌唱でも起用されお茶の間にも届けられている。最新作は2017年09月リリースのオリジナルアルバム「YOU ARE SEXY」。

URL
http://kimyoreitaro.com/

Youtube
https://youtu.be/TTWscJn9DW0

細川ふみえ

90’ミスマガジングランプリを受賞し芸能界デビュー。
92’小西康陽作詞作曲の“スキスキスー”でCDデビュー。
4年間の休養を経て舞台“白鳥の湖”ナレーションで仕事復帰、 今年3月には女優業を再開。
今年5月サントリー 烏龍茶ウエブCM“ウーロンCHUでスキスキスー”を セルフカバーし、ミランダ・カーとのコラボレーションも話題を呼んだ。

Youtube
https://youtu.be/MR0NMR9F3Bo

小西康陽

音楽家。'85年、ピチカート・ファイヴのメンバーとしてデビュー。解散後も、数多くのアーティストの作詞/作曲/編曲/プロデュースを手掛ける。'11年、PIZZICATO ONE名義で初のソロアルバムを発表。'15年、セカンドアルバム『わたくしの二十世紀』を発表。プロデュースを手がけた八代亜紀のジャズアルバム『夜のつづき』が発売中。

Youtube
https://youtu.be/l8t0kucH86Q

Jhameel

USベイサイドを拠点にしているオルタナティブポップのアーティスト。14の異なった楽器を操り、ユニークで自由なスタイルのダンスミュージックや ミニマルなアプローチの次世代のポップカルチャーに属している。USの海軍の経験を通じて、アラビック、スペイン、ロシア、韓国語なども堪能で、その経験を通じて彼の信念を構築するのに十分で、その後UCバークリーでアラビア語の学位を2年で取得。
彼は今、友人たちとJhameel styleを音楽を通じて届け続けている。

URL
http://jhameel.com/

Youtube
https://youtu.be/lhROxYNn_w4

APOGEE

永野亮(Vo. & G.&Syn.)、間野航(Dr. & Cho.)、大城嘉彦(Syn.)、内垣洋祐(Ba. & Cho.&Syn.)の4人からなるバンド。

2003年結成。2006年Single「夜間飛行」でデビュー以降、これまでに「Fantastic」(2006年)「Touch in Light」(2007年)「夢幻タワー」(2009年)「OUT OF BLUE」(2014年)と4枚のAlbumを発表。LIQUIDROOMでのワンマンライブ(2015年)やap bank(2016年)などのフェス出演と並行し、LEO今井とのコラボレーションが話題を呼んだSingle「TOO FAR」(2015年)、配信限定の「RAINDROPS」(2016年)リリースなどを経て、2018年3月には、5thAlbumとなる待望の新作「Higher Deeper」をリリースする。徹底的に作り抜かれた無駄のないスリーピースと圧倒的な存在感を放つシンセサイザーの音色に、純粋に美しい歌声と メロディが創り出す ユニークなサウンドは、ロックという形だけにとどまらない普遍的な 「 歌 」 としての心地よさをも 併せ持つ。ニューウェーブ等80年代音楽の色濃い影響を受けながらも、ブラックミュージックやエレクトロニカを含めた数多くの音楽要素をハイブリッドさせた彼らの音楽は孤高の存在感を醸し、現在も多くの人から支持されている。

URL
http://apogeepoint.com/

Youtube
https://youtu.be/_WchibBEgwo

Michael Kaneko

湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。
2015年、TOYOTAのCMにシンガーとして起用されYouTubeで700万回近い再生回数を記録。
その後Panasonic、Nissan、イオン、旭化成 (ジップロック)、ヤフオク!などのCMに起用され問い合わせが殺到。
自宅でレコーディングし、パソコンで焼いて販売していたデモCD『Sounds From The Den EP』は気づけば1日50枚ものバックオーダーが来るようになり、パソコンはクラッシュ。累計2,000枚を売ることに成功、iTunesシンガーソングライターチャートで1位を獲得。
その噂は業界内に轟き、アルバムデビュー前にもかかわらず早耳のフェス関係者がステージを用意。2017年11月現在、FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、朝霧JAM、GREENROOM FESTIVAL、TAICO CLUB、New Acoustic Camp、りんご音楽祭、REDBULL MUSIC FESTIVAL、GO OUT MUSIC CAMP、GLASSY MUSIC、Acoustic Villageに出演。
また、タワーレコード“No Music, No Life?”キャンペーンに大抜擢。CDが店頭にないまま大型のポスターに登場するという異例の盛り上がりを見せる。 さらにはJ-WAVEのジングルを歌い、デモCD収録の楽曲が「テラスハウス」の挿入歌として採用。さかいゆう、あいみょん、SING LIKE TALKING、Kenichiro Nishihara、名渡山遼、Rude-α、Kan Sanoとコラボ。
フジテレビ系全国ネットのドラマ「僕たちがやりました」の音楽を担当するなど一気に注目の的に。
そして、その声はついに海外へ。覆面ユニットAmPm (アムパム) にボーカルで参加した楽曲がSpotifyで1,100万回を超える再生回数を記録(しかも再生は90%が海外!)インドネシアのフェスでは1万人規模のオーディエンスが大合唱。
フェス、ネット、CM、ラジオ、TVドラマ、全てを累計すると5,000万人に声を届けることに成功。
そんな中、2017年10月にデビューEP『Westbound EP』をリリース。
先行シングル「Lost In This City」は全国21のラジオ局でパワープレイを獲得。
J-WAVE「Spotify TOKYO VAGABOND」のマンスリーパーソナリティやFM横浜「Futurescape」に "小山薫堂氏の今一番会いたいアーティスト” として出演依頼を受けるなど各局の番組に登場。
また、スペシャルゲストに藤原さくらを迎え "LINE LIVE” に出演し、視聴者数は約26万人を突破。
西野亮廣 (キングコング)がMCを務めるフジテレビオンデマンド「ハミダシター」など、数え切れないほどのメディアへの出演を果たす。
またその話題は日本にとどまらず、Spotifyではイタリア、メキシコ、インドネシア、南米、マレーシア、フィリピン、シンガポール など各国の「New Music Fridaty」プレイリストにもピックアップされ、台湾、タイ、シンガポール、インドネシアのバイラルチャートにもランクイン。さらにハリウッド女優 クロエ・グレース・モレッツがお気に入りとしてSNSに投稿、瞬く間に世界中へ拡散される。
ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが話題となり、活躍の場を世界規模で広げている。

URL
http://michaelkaneko.com/

Youtube
https://youtu.be/kSohN46R4pY

OLDE WORLDE

シンガーソングライターである沼田壮平(SOHHEI NUMATA)は、ソロプロジェクト、OLDE WORLDE(オールディ・ワールディ)として活動中。その中性的で無垢な純粋さを醸し出すヴォーカルと、多彩な才能を感じる自由度の高いメロディが大きな注目を浴びている。1983年に東京で生まれた沼田は、2009年5月よりOLDE WORLDEとして活動を開始。同年11月にEP『Time And Velocity』でデビューを果たした。2010年4月にはファースト・アルバム『Anemone "Whirlwind"』をリリース。SUMMER SONICをはじめ様々なフェスティヴァルに出演し、知名度を上げていった。2011年7月にはセカンド・アルバム『The Lemon Shark』をリリース。FUJI ROCK FESTIVALにも出演し、ワンマンライヴも実施。また、Predawn、Turntable Filmsと全国ツアーもおこなった。2013年には、スマッシング・パンプキンズ、ピート・ヨーン、サニー・デイ・リアル・エステイト、トータス他を手掛けるBrad Wood(ブラッド ・ウッド)をプロデューサーに迎え、米ロサンゼルスで新作のレコーディングを実施。翌2014年3月には、サード・アルバム『The Blue Musk-Oxen』をリリースした。自身のレーベル、Groundhog Recordsからリリースされた同作は大きな評価を獲得。ファースト・シングル「Thinking About You」はNTTドコモ「ドコモウェルカムキャンペーン」篇のCMソングとして使用され、海外でのアルバムのデジタル・リリースも実現。イギリスの音楽サイト、Artrocker他でフィーチャーされた。2016年の夏には4枚目のアルバム『Little Dodo』の制作を開始し、12月には新曲「Emmy」を公開。セルフ・プロデュースとなるこのアルバムは、2017年の5月にリリースされ各方面から高い評価を得ている。また沼田は、音楽のみならず、イラストレーター、ライター、翻訳家としても活動中。OLDE WORLDEの作品のアートワークには自身の手によるイラストが多数使われ、歌詞は全て英語で書かれている。

Youtube
https://youtu.be/8w_k0vhBec4

PARKGOLF

北海道札幌市出身のビートメイカー/プロデューサー。2012年より始動。〈Maltine Records〉作品の参加で注目され、ゲスの極み乙女。やindigo la end 。tofubeatsや東京女子流らのリミックスを手掛ける。
DAOKOのメジャー・デビュー作ではプロデュースを務めるなど幅広い活動を展開。2015年にSeiho主宰の〈Day Tripper Records〉より1stアルバム『Par』を発表。その後もあっこゴリラ、RINNE HIPらにトラックを提供。拠点を東京へ移し、2017年8月には一十三十一やおかもとえみ、GOODMOODGOKUらを客演に迎えアルバム『REO』をリリース。

Youtube
https://youtu.be/rP4ss1Gp5go

Gutevolk

西山豊乃(にしやまひろの)の1人ユニット。
民族楽器とレコードの収集が趣味の祖父のもとで様々な音楽に触れ、4歳でピアノを始める。
10代後半に外国語に興味を持ちカナダ・フランスに留学。
帰国後、仏語通訳などアルバイトの傍ら、音楽制作をはじめる。
1998年、初めて作ったデモテープが偶然パリコレクションの関係者の手に渡り、 ランウェイで「L'été」「Je peux te voir」ほか数曲が起用される。 1999年~2001年、竹村延和主宰のレーベルChildiscから"にしやまひろの"として アルバム「ゆらゆらゆれる」、12" アナログ「回旋塔」、ミニアルバム「Pied piper」を発表。
2002年、細野晴臣主宰の Daisyworld DiscsよりGutevolkとして 1stアルバムとなる「グーテフォルクは水の中/ the humming of tinypeople」をリリース。
以降、自身の作品発表の他にラジオのパーソナリティや国内外でのライブ活動のほか、 CM・舞台・アニメーションなどの音楽を手がけるようになる。
2003年に初めてのバンド録音となる「Suomi」、 2004年にニューヨークのインディレーベルよりミニアルバム「Twinkle」、 2005年にアルバム「グーテフォルクと流星群/the tinypeople singing over the rainbnw」を発表する。
2010年に発表したアルバム「太陽のシャンデリア」収録の『Picnic』が 児玉裕一監督の手がけるショートムービー『Tabio Slide Show』に起用される。
2013年に西田シャトナー演出・松山ケンイチ主演の舞台『遠い夏のゴッホ』の劇判楽曲の制作を担当。
2014年には白井晃演出・ mama!milk作曲の舞台『テンペスト』で、妖精エアリエルの声の役を担当し、 様々な歌唱法で表現した。
2017年8月2日(水)グーテフォルクの声飛行 ~Hello tiny people ! I will catch you~ 7年振りとなるニューアルバム発売中!

URL
http://www.gutevolk.com

Youtube
https://youtu.be/wB9WLLe4mQI